※2026年9月 在籍確認済み
どうも、北兄だ。
今回は西区・琴似エリアのメンエス体験談を届けるぞ。
未経験から入って半年足らず、体重は30kg台という華奢な子の話だ。
マッサージの腕は、はっきり言ってまだ発展途上。それなのに口コミの点数だけは店の中で頭ひとつ抜けている。通っている兄さんの書き込みを読むと、みんな揃って「リピ確定」「オキニ」と言い切っているんだ。技術じゃない何かで客を掴んでいるのは間違いない。その正体を確かめに、俺も地下鉄東西線に揺られて琴似まで行ってきたぞ。
先に結論を言っておく。この子はコリをほぐしてもらいに行く相手じゃない。施術の順番は飛ぶし、四つん這いはたまに消える。その代わり、会話のノリと距離の詰め方が抜群で、部屋に入って15分もすれば大学のサークルの後輩と遊んでいるような空気になる。そして仰向けからの手の動きは、見た目の初々しさからは想像できないくらい激しい。細身の若い子とイチャイチャしながら、最後はしっかり追い込まれたい日に選んでくれ。
基本的な情報
| 地域 | 西区二十四軒(地下鉄東西線 琴似駅から歩ける距離。すすきのからなら電車で10分ちょっと) |
| 料金目安 | 70分14,000円/90分18,000円/120分25,000円 |
| 課金 | 2,000円のオプション1つが実質必須(本人から勧められる)。衣装チェンジは別料金 |
| できたこと | カエル足・仰向けでのOSWR・TKB責め・グリップHJ・SKR |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式は22歳。会うともう少し幼く見える
・身長:160cm
・体型:体重30kg台後半の超細身。骨ばった不健康さは無く、すらっとしている
・胸:公式はCカップ表記。ただ実際は控えめで、巨乳目当ての兄さんには刺さらない
・肌:すべすべで艶がある。明るい照明の下でもきれい
・顔:写真より少し上。今どきのギャルっぽさがある、キャンパスにいそうな可愛い系
・性格:ノリがよく愛嬌たっぷり。スタバが大好物
・施術傾向:マッサージは粗め。仰向けに入るのが早い
・寛容度:オプション次第でかなり広い。ただし本人いわく「客は選ぶ」
料金は札幌の中では少し高めの部類だ。70分で14,000円、90分なら18,000円。ここに2,000円のオプションが乗る。このオプション、名前だけ見るとただのリンパマッサージの強化版なんだが、口コミを読む限り中身はまったく別物だ。付けた兄さんと付けなかった兄さんで、後半の展開がはっきり変わる。本人からも施術前に「付けた方がいいよ」とさりげなく勧められるらしい。つまり70分でも総額16,000円は見ておいてくれ。
もう一つ、支払いの注意だ。この店はカード払いにも対応しているが、コース料金に10%の手数料が上乗せされる。しかもオプションと延長は現金のみ。財布に万札を2枚入れて行くのが一番スマートだぞ。予約は電話かLINEで、出勤は夕方から夜にかけての枠が多い。22時台の30分だけ、なんて細切れの日もあるので、狙うならスケジュールをこまめに見ておいてくれ。
ドアが開いた瞬間の印象を正直に書く。宣材写真は大人っぽく落ち着いた雰囲気に撮られているんだが、実物は完全にはしゃぎたい盛りの女子大生だ。絶世の美女というタイプじゃない。ただ、教室の後ろの方で友達と笑っているような、身近な可愛さがある。写真よりは上だったと書いている兄さんがいて、俺もその意見に一票入れるぞ。
そして体が細い。とにかく細い。聞けば体重は30kg台で、これでも少し増えた方なんだそうだ。大柄な客が来ると押しつぶされそうで怖い、と笑いながら話していたらしい。抱きしめたら折れそうな腕と腰だが、肌は本当にすべすべで、触れているだけで満足する兄さんもいるだろうな。胸については期待しないでくれ。揉むほどのボリュームは無い。その代わり先端はきれいなピンクで、しかも敏感。ここが後半の見どころになる。
この子を語るうえで外せないのがスタバだ。本人が筋金入りのスタバ好きで、差し入れを持っていくと目の色が変わる。常連の兄さんは、施術前に二人でくっついてカスタムの話をしたり、お互いのドリンクを飲み比べたりして、完全に付き合いたてのカップルの空気になったと書いている。俺はこれがこの子の最大の武器だと思っている。技術で勝負できない分、最初の数分で心の距離をゼロにしてくるんだ。数百円の投資で後半の温度が上がるなら、安いもんだべ。
ただし一つだけ気をつけてほしい。本人は「お客さんは選ぶ」とはっきり言っているらしい。人懐っこいからといって、最初から馴れ馴れしくしたり、がっついたりするのは逆効果だ。会話を楽しんで、差し入れで笑顔を引き出して、向こうから距離を詰めてくるのを待つ。この順番を守れる兄さんほど、いい思いをしているぞ。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
電話・LINEで予約 → 入室・差し入れタイム → シャワー → うつ伏せ(脚→腕→背中)→ カエル足 →(四つん這いは省略されがち)→ 仰向け(胸まわり)→ プラスα
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
うつ伏せは脚から始まって、腕、背中の順に進んでいく。ここは正直に言うとかなり大雑把だ。力の入れ方も手順もまだ手探りな感じで、「揉みの気持ちよさは最初から当てにするな」という趣旨の書き込みまであるくらいだ。入店してまだ数か月の頃に行った兄さんは、背中が終わったと思ったらすぐに仰向けへ返されたそうだ。
ところが面白いのはここからだ。同じ兄さんが2回目に行ったら、四つん這いの工程がちゃんと入っていたという。聞けば、動画サイトでメンエスの施術を見て自分なりに練習したらしい。こっちから「ここをもう少し」と伝えると、素直に次から直してくる。完成されたベテランを買うんじゃなくて、伸びしろのある子を自分好みに育てていく楽しさがある。これにハマって通い詰めている兄さんが多いんだろうな。
カエル足は一応ある。ただ、太ももの付け根をじっくり焦らすような職人芸を期待すると肩透かしを食らう。四つん這いも、日によってはスキップされて仰向けに直行だ。「四つん這いは無いものと思っておけば気が楽」という書き込みもあって、俺も同感だ。この子の本番は、あくまで仰向けになってからだぞ。
密着についても書いておく。施術中にぴったり体を寄せてくる場面はほとんど無い。体が細いから物理的に押し付けるものが少ない、というのもあるかもしれない。その分、施術の前後や合間のイチャイチャ度が高い。ソファでぴったりくっついて座ったり、飲み物を分け合ったり、恋人ごっこの温度はかなりのものだ。密着マッサージ目当ての兄さんは、ここだけ割り切ってくれ。
ほれじゃ——仰向けに返されてからの展開を話そう。
ここが口コミの点数が店でいちばん高い理由だったぞ。
仰向けになると、まずは胸まわりを軽くなでるところから始まる。前半のぎこちなさが嘘みたいに、ここからは手つきに迷いが無い。上から顔をのぞき込んで、にこにこしながらこっちの反応をうかがってくる。見た目は初々しい新人なのに、手の動きは容赦がない。このギャップに、口コミを書いた兄さんたちは例外なくやられている。
しかも、こっちからの手出しにもかなり寛容だ。あの華奢な体に触れていいのか、最初は遠慮してしまうんだが、嫌がる素振りはほとんど無いらしい。感度がいいので、触れた時の反応がまたいい。普段のおしゃべりとはまるで別人の声が出るそうで、ここで一気にスイッチが入った兄さんが何人もいる。常連の中には、楽しい時間を少しでも長引かせたくて、最後の最後まで必死に我慢してしまう兄さんが続出している。それくらい、終わらせたくない時間になるってことだ。
この先の内容——2,000円のオプションで何が解禁されるのか、仰向けで最終的にどこまで行けるのか、そして店名・セラピスト名・予約先は有料部分に全部書いてある。
オプション込みで2万円前後、しかも出勤が夜の短い枠に偏っていて、次がいつ取れるか分からない相手だ。行ってから「このオプション付けてなかった」と後悔するのが一番もったいない。980円で答えを確認してから電話した方が、財布にも時間にも優しいぞ。細身の若い子と恋人みたいにじゃれ合って、最後は激しく追い込まれたい兄さんには、この記事がそのまま答えになる。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









