※2026年9月 在籍確認済み
どうも、北兄だ。
今回は白石区、地下鉄東西線の南郷方面のメンエス体験談を届けるぞ。
夜の店のカウンターに立っていたのに、酒が飲めなくてこっちの世界に来たという23歳の話だ。
入店したての頃の口コミには「良くも悪くも普通」という趣旨のことが書かれていた。それが1年半たった今、常連からは「予約が取れない」と嘆かれる側に回っている。同じ子の口コミを古い順に読んでいくと、まるで成長記録みたいになっているんだ。何がそこまで変わったのか、俺も白石まで確かめに行ってきたぞ。
先に結論を言っておく。この子は色気でねじ伏せてくるタイプじゃない。派手さは無いし、妖艶さを求める兄さんには物足りないだろう。その代わり、素朴で人懐っこくて、距離の詰め方に嘘が無い。調子に乗って手を伸ばすと可愛い顔で叱られ、おとなしく待っていると向こうから一歩踏み込んでくる。「業界に染まっていない子と、少しずつ仲良くなっていく過程」そのものを楽しみたい日に選んでくれ。
基本的な情報
| 地域 | 白石区(地下鉄東西線 南郷13丁目駅から徒歩3分ほど。大通から電車で10分ちょっと) |
| 料金目安 | 60分10,000円/90分13,000円/120分17,000円(指名料1,000円が別途) |
| 課金 | 基本は無課金で成立する。本人専用の3,000円オプションあり(任意) |
| できたこと | 鏡越しカエル足・四つん這い寸止め・添い寝・胸へのOSWR・HJ・SKR |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式23歳。入店当時はハタチだった
・身長:160cm
・体型:標準よりやや細め。小さく締まったヒップが目を引く
・胸:公式Cカップ。実物は控えめで、小ぶり好きの兄さん向け
・肌:黄みのある健康的な色で、なめらか
・顔:HPでは隠しているが、アイドル系の整った可愛い顔立ち。歯列矯正中
・性格:明るくて人懐っこい。少しだけSっ気がある
・施術傾向:オイルを惜しまず使う丁寧派。鼠径部はしっかり攻める
・寛容度:仲良くなるほど広がる。強引な客と交渉してくる客は嫌う
まず料金だ。この店は白石区の相場どおりで、90分が13,000円。ここに指名料の1,000円が乗って、合計14,000円が基本の支払いになる。すすきのの人気店で同じ時間を取れば軽く2万円近くいくことを考えると、なまら良心的だ。しかも後で詳しく書くが、この子の場合は追加の支払いをしなくても最後までの流れが成立する。財布に1万円札が2枚あれば、帰りにラーメンを食ってもお釣りが来るぞ。
店には一人ひとり中身の違う専用オプションが用意されていて、この子のものは3,000円だ。公式には「過激さを提供するためのものではない」とはっきり断り書きがある。通っている兄さんの一人は「付けたことが無い」と書いていて、それでも満足度は高い。初回は素の90分で十分だと俺は思う。付けるかどうかは2回目以降に考えればいい。
次に見た目の話だ。公式の写真は顔が隠れているので、予約の段階ではどうしても賭けになる。だが安心してくれ。口コミを書いた兄さんは全員、ルックスを褒めている。「元アイドルと青森出身のタレントを足して割ったような顔」とまで書いた兄さんもいるくらいだ。俺の印象は、クラスで3番目くらいに可愛くて、いちばん話しかけやすい子。化粧も服も派手じゃなく、夜の匂いがまったくしない。歯列矯正の最中なので、見た目にこだわる兄さんだけは頭に入れておいてくれ。俺はむしろ、笑った時にちらっと見えるのが愛嬌だと思ったぞ。
体つきはスレンダー寄りの標準体型だ。胸は公式でCカップだが、ボリュームを期待して行くと肩透かしを食らう。その代わり、ヒップが小さくきゅっと上がっている。うつ伏せの施術中に鏡越しで見える後ろ姿は、なかなかの眺めだったぞ。抱き寄せた時の収まりがちょうどいい、と表現していた兄さんがいて、うまいこと言うなと感心した。
経歴も面白い。生まれは道東で、札幌に出てきてからはすすきのにあるガールズバーのカウンターに立っていたそうだ。ところが本人が酒に弱くて続かなかった。それでメンエスに移ってきたのが2年前の秋だ。当時は学校に通いながら週に3日ほどの出勤で、まさに右も左も分からない状態だったらしい。カウンター越しに客の相手をしていただけあって、会話の受け答えは最初から上手い。初対面で緊張していた兄さんが、数分で肩の力が抜けたと書いているぞ。
そして今の問題は予約の取りにくさだ。常連が「予約困難」と書くくらいで、公式の出勤表を見ても、先の日程がまっさらな週が普通にある。出勤が決まるとすぐ埋まるタイプだと思ってくれ。狙うなら、出勤表をこまめに覗いて、名前が出た瞬間に押さえるしかない。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
WEBまたは電話で予約 → 入室・ソファで雑談 → シャワー → うつ伏せ(指圧→オイルで脚・ヒップ・腰)→ カエル足 → 四つん這い → 仰向け → 添い寝 → プラスα
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
最初は服の上から、脚と背中を軽く押すところから始まる。そのあとオイルに切り替えて、下から順番に上がってくる。オイルの量はかなり多めで、手つきは思った以上に真面目だ。あまりに丁寧なので「これは健全一本の子かもしれない」と覚悟した兄さんもいたくらいだ。入店直後の口コミでは平凡と評されていたマッサージだが、店の紹介文にも短期間で腕を上げたと書いてあって、今はきちんとほぐれる。
この子のいいところは、客の注文を素直に聞くことだ。新人の頃から「どうしたら気持ちいいですか」と自分から尋ねてきたそうで、言われたことは次の回までに直してくる。努力家という店の紹介は、口コミを読む限り本当だ。強さの好みや重点的にやってほしい場所は、遠慮せずに最初に伝えてくれ。
カエル足に入ると空気が変わる。指先で触れるか触れないかの羽根のようなタッチを混ぜながら、付け根のぎりぎりを何度も往復してくる。新人時代はここがぎこちなかったらしいが、今は完全に武器になっている。こっちが思わず反応してしまうと、壁の鏡の中で本人と目が合う。その時の顔が、口の端だけで笑っているんだ。純朴そうに見えて、ここだけは小悪魔だぞ。分かってやっているな、と俺は確信した。
四つん這いも省略されない。後ろから谷間に沿ってゆっくり指が下りてきて、そのまま前に回り込んでくる。ここで限界が近づく兄さんが多いんだが、この子はこっちの様子を読んで手を止める。ぎりぎりのところで引かれて、また始まって、また引かれる。寸止めを教えたのは誰だ、と言いたくなる上手さだったぞ。
ほれじゃ——仰向けになってからの展開を話そう。
ここが常連が通い詰めて予約が取れなくなった理由だったぞ。
仰向けでは上半身も下半身もまんべんなく流してくれて、体を寄せてくる場面もちゃんとある。上にまたがってくる体勢もあって、目の前の眺めは悪くない。そこから隣に横になって、添い寝の形になる。
ここからが、この子のいちばん面白いところだ。こっちが手を伸ばすと、最初は「直接はだめ」とやんわり止められる。それでも調子に乗って先へ進もうとすると、「こらっ、怒るよ」と可愛い顔で叱られる。本気で拒絶しているわけじゃない。ただ、線は本人が引く。その線を強引に越えようとする客には、おそらく二度目は無い。
逆に、おとなしく待っていた兄さんには2回目の訪問でご褒美があった。添い寝の密着が前回よりも深くなり、向こうから「特別だよ」と言って手を伸ばしてきたそうだ。誰にでも同じことをしているわけじゃなさそうだ、と感じさせるのが上手い。これをやられたら通うしかないべ。
この先の内容——仰向けで最終的にどこまで行けるのか、3,000円の専用オプションの中身と、付けるべきかどうか、そして店名・セラピスト名・予約先は有料部分に全部書いてある。
出勤が少なくて、次にいつ会えるか分からない相手だ。やっと取れた1枠で接し方を間違えて、叱られて終わるのが一番もったいない。980円で攻略の順番を頭に入れてから予約した方が、時間も金も無駄にならないぞ。素朴な子とじっくり仲良くなって、最後はしっかり満足して帰りたい兄さんには、この記事がそのまま答えになる。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









