※2026年9月 在籍確認済み
どうも、北兄だ。
今回は東区のメンエス体験談を届けるぞ。
写真だと大人の美人なのに、会うと童顔という子の話だ。
在籍はたった3人の小さな店。去年できたばかりで、まだ札幌の兄さんの間でも名前が広まりきっていない。それなのに、この子だけは口コミの熱量が妙に高い。「前の店から追いかけている」という常連までいる。いったい何がそんなに刺さるのか、俺も確かめに東区役所前まで行ってきたぞ。
先に結論を言っておく。この子は揉みの強さで選ぶ相手じゃない。マッサージの評価は兄さんによって真っ二つに割れていて、ガッチリ系が好きな兄さんには物足りない。その代わり、指先で肌の表面をなぞるような焦らしと、仰向けになってからのしつこいくらいの手技で、最後はほとんどの兄さんが白旗を上げている。グラマー体型の年上っぽい子に、ねっとり時間をかけて追い込まれたい日に選んでくれ。
基本的な情報
| 地域 | 東区北11条東(地下鉄東豊線 東区役所前駅から徒歩7〜10分。住宅街の中の新しめのマンション) |
| 料金目安 | 90分14,000円/120分18,000円、指名するとプラス1,000円。初回だけ70分10,000円のお試し枠あり |
| 課金 | 着替えオプションの2,000円だけ(受付で聞かれる)。チップや追加の交渉は報告なし |
| できたこと | カエル足での紙パン侵入・四つん這いでの直接タッチ・仰向け添い寝でのロングHJ・OPIタッチ・SKR |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式は32歳。ただ全員が「年齢より若く見える」と書いている
・身長:152cmの小柄
・体型:ややぽっちゃり寄りのグラマー。ムチムチだがDBという声はゼロ
・胸:公称Gカップ。張りがあって数字以上に大きく見えるという評価
・肌:色白でつるつる
・顔:丸顔の童顔。小動物っぽい可愛い系
・性格:愛想がよく会話上手。途中から敬語が抜ける
・施術傾向:フェザータッチ中心。キワへの寄り道がとにかく多い
・寛容度:上半身は寛容、下は線を引くタイプ
料金は東区の相場どおりか、少し安いくらいだ。基本は90分14,000円で、指名料1,000円を足して15,000円。ここに2,000円の衣装オプションを付けるかどうかを受付で聞かれる。付けた兄さんはほぼ全員、総額17,000円で遊んでいる。初めての店なら新規限定の70分10,000円という選択肢もあるが、この子は後半が長いほど美味しい。俺は後で書く理由で90分以上を勧めるぞ。
予約はエステ魂のWEBから入れると、SMSで確定の連絡と部屋の場所が届く。電話をしなくても文面だけで話が済むのは、平日の昼間に仕事の合間で予約したい兄さんには地味にありがたい。部屋は駅から住宅街を抜けた先のマンションで、建物も部屋も新しくて清潔感は十分。ただし周りは本当にただの住宅地で、近くにコンビニが一軒も無い。飲み物が欲しい兄さんは駅の近くで買ってから向かってくれ。車の兄さんは、建物の目の前にコインパーキングがあるので迷わない。
インターホンを押すと、ちゃんと声で返事が返ってくる。無言でガチャっと開ける店が多い中、これだけで少し気分が上がる。扉の向こうで、小柄な子がにこにこ笑って待っている。ここで大抵の兄さんが「あれ、写真と雰囲気が違う」と感じるはずだ。店のXは凍結対策で写真を上げていなくて、インスタには顔を隠した写真が載っている。その写真から想像するのは落ち着いた美人系のお姉さん。ところが実物は、丸顔でくりっとした目の、どちらかというと妹系の可愛さだ。俺はこれを当たりと受け取ったが、美人系を期待していた兄さんは少し戸惑うかもしれない。
体型についても正直に書いておく。写真よりは確実に肉付きがいい。ただ太っているわけじゃない。腕や腰回りに丸みがあって、胸とお尻にしっかりボリュームがある、いわゆるグラマー体型だ。口コミでも「男なら嫌いな奴はいない」「行った甲斐があるスタイル」と、この点は褒め言葉しか出てこない。細身のスレンダーしか受け付けない兄さんだけは、ここで引き返した方がいいぞ。
接客の温度感はかなりいい。最初は丁寧な敬語で話してくれるが、会話が弾んでくると途中から自然とタメ口に切り替わる。この切り替わりが、この子の中でスイッチが入った合図だと俺は思っている。こっちが反応すると嬉しそうにする、少しSっ気のあるところもある。見た目は童顔なのに、手つきは大人。このギャップにやられて通っている兄さんが多いんだろうな。
もう一つ伝えておきたいのは、出勤が少なく、出ても埋まりやすいということだ。前の店からずっと通っている兄さんが「最近は会えていない」とこぼしているくらいで、他の店とも掛け持ちしているらしい。スケジュールが出たら迷わず押さえる、くらいの気持ちでいてくれ。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
WEB予約 → SMSで場所案内 → 入室・会計 → 紙パン選択・シャワー → 衣装チェンジ → うつ伏せ(全身もみほぐし)→ オイルで背面 → カエル足(キワ攻め) → 四つん這い → 仰向け(横座り・添い寝)→ プラスα
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
シャワーの前に紙パンを選ばされる。この店はノーマル・横スカ・スケスケの3種類から好きなものを選べる方式だ。何も言われなくても、初回は横スカを選んでおけば間違いない。シャワーから戻ると、衣装チェンジを付けた兄さんの前にはボディコン姿のこの子が待っている。壁に何着か掛かっているが、どれを着るかは本人のチョイスだ。G乳の谷間がくっきり出ていて、施術前から心拍数が上がる。
まずはうつ伏せで、全身をほぐしていくところから始まる。ここの評価が見事に割れている。「圧はしっかりあって上手い」と書く兄さんもいれば、「強めにと頼んでも、すぐ力が抜ける」と不満を書く兄さんもいる。本人はエステ歴5年と言っているそうだが、指圧でコリをほぐすタイプではないと思っておいた方がいい。オイルに入っても、手のひらを押し付けるというより、肌の上をさらさらとなでていく感じだ。
正直に言うと、ここで「今日はハズレか」と思う兄さんもいるはずだ。でも待ってくれ。このフェザータッチは前振りなんだ。表面をなでられ続けて肌が敏感になったところで、カエル足に入る。すると指先が太ももの付け根を往復しながら、紙パンの中へちょこちょこ入ってくる。触るか触らないかのぎりぎりで引き返して、またかすめる。焦らしの間合いが本当に上手くて、ここで一気に空気が変わる。
四つん這いになると、かすめる回数がさらに増えて、意図的なのがはっきり分かるようになる。ここでオイルをたっぷり足しての直接的な手技に移った兄さんが複数いる。前半のさらさらした手つきとの落差がすごくて、耐えるのに必死だったという感想が並んでいる。逆に、四つん這いまでは最後まで焦らしだけで終わった兄さんもいるので、ここは相性とタイミング次第だな。
ほれじゃ——仰向けに返されてからの展開を話そう。
ここが前の店から追いかけてくる常連が絶えない理由だったぞ。
仰向けになると、この子は兄さんの横に座ったり、隣に寝そべったりしながら施術を続ける。密着でぐいぐい押し付けてくるタイプじゃない。自慢のG乳を施術に使うサービスは無いと書いている兄さんが二人いる。胸で攻められたくて行く兄さんは、そこはがっかりするかもしれないぞ。
その代わり、手はほとんど休まない。鼠蹊部への攻めが途切れず、気付いたら紙パンがどこかへ消えていた、という報告が一件や二件じゃない。こっちが声を漏らすと、嬉しそうに手つきを変えてくる。童顔でにこにこしているのに、やっていることは完全に攻める側だ。このギャップにやられた兄さんは、帰り道でもう次の予約のことを考えているはずだ。
この先の内容——仰向けで最終的にどこまで行くのか、上半身と下半身で許される範囲の境界線、そして店名・セラピスト名・予約ページは有料部分に全部書いてある。
衣装込みで17,000円、しかも出勤が少なくて次がいつ取れるか分からない相手だ。外すと痛い。980円で答えを確認してから枠を狙った方が、財布にも時間にも優しいぞ。童顔グラマーに焦らされて、最後はじっくり追い込まれたい兄さんには、この記事がそのまま答えになる。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









