※2026年10月 在籍確認済み
どうも、北兄 だ。
今回は、白石駅から歩いて3分のマンションと、中の島・平岸のルームを日によって使い分ける、床マット完全個室の店から体験談を届けるぞ。
主役は公式40代。口コミを書いた兄さんのうち3人が、顔を見た感想を「スナックのママ」と表現している。美人枠ではない。ところが、再訪宣言が8本中5本だ。
口コミを8本読み込んだ。2021年の夏に3本、いったん店から姿を消して、2025年2月に「人気嬢が復帰」の告知で戻ってきてから5本。評価は「また入る」が5人、「微妙」が1人、判断保留が2人。顔で損をしているのに、なぜ再訪がこれだけ多いのか。理由は2つあって、ひとつは料金、もうひとつはこの人のSっ気だ。順に書いていくぞ。
先に結論を言っておく。この人は「見た目は二の次で、指名込み1万円を切る料金でいちゃいちゃと寛容さを楽しみたい兄さん」にとっては、札幌で一番コスパのいい当たりの一人だ。8本のうち、HJかグリップ、TKKで出してもらった兄さんが4人、その先まで進んだ兄さんが1人、追加料金を払った兄さんはゼロ。一方で、顔を見た瞬間に気持ちが切れる兄さんには、正直に言って向かない。「60歳くらいに見えた」と書いた兄さんまで居る。そこを隠さずに書くぞ。
基本的な情報
| 地域 | 地下鉄東西線の白石駅から徒歩3分のマンションに2部屋、ほかに中の島と平岸にもルームがある。この人は中の島ルームが基本で、日によって白石にも入る。近くに無料で使える駐車場があり、車で来る兄さんが多い。部屋はベッドではなく床マットの完全個室で、呼び鈴を押すと笑顔で鍵が開く |
| 料金目安 | 100分に写真指名を付けて9,500円。80分なら7,500円。公式の料金表は60分5千円から180分1万8千円まで、指名料は500円。カード払いは15%上乗せになるので現金が正解 |
| 課金 | オプションの提案も追加交渉もゼロ。8人全員が、最初に払った料金のまま最後まで。その先まで進んだ兄さんも追加なしだ |
| できたこと | カエル足でのBO握りと玉カリカリ・四つん這いでの胸の密着・鼠蹊部のフェザー・胸もお尻もお腹も触り放題・ブラのホックを外してのマーメイド添い寝・耳と首筋へのキス・TKB舐め・HJかグリップでSKR・頼めばTKK。ただし、こちらが反応しない日は普通のマッサージで終わる |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式40代。見た目は「年相応」「40代前半から半ば」「60歳に見える」と、兄さんによって20歳も開きがある。俺の読みは40代後半
・身長:公式155cm。小柄
・体型:ぽっちゃり。「ぽっちゃりと太めの中間」と書いた兄さんが一番正確だと思う。肌はスベスベで清潔感はある。手だけ荒れていてザラつく、と2人が書いている
・胸:公式Eカップ。写真どおりの大きさで、ここは全員が「大きい」で一致
・顔:公式写真では分からない。実物は「スナックのママ」「しわが多い」「年相応」。マスクをしている日もある。2021年の兄さんは「目がキリッとしている」と褒めていて、笑顔は全員が褒めている
・衣装:透けたレースの1枚だけ。これは復帰前から変わっていない
・性格:明るくて話が上手い。こちらの話も引き出してくる。そしてSっ気がある。こちらが体をびくっとさせると、向こうのテンションが上がる
・施術傾向:指圧がしっかりしていて上手い。昔、揉みほぐしの店で働いていた経歴がある
・感度:仕掛けると息が荒くなる。「だめ」と言いながら止めない
・寛容度:高い。触って嫌がられた兄さんはゼロ
・NG:カエル足では紙パンの中に自分からは入らない。ただし仰向けで下げてくる日がある
まず店の話からだ。ここは白石区と豊平区に部屋を5つ持つ、ぽっちゃり専門をうたう店だ。公式の求人に「自信のない方募集」と書いてあるくらいで、在籍は公式の体重表記がほぼ全員60kg以上。細身が好きな兄さんは最初から対象外だ。その代わり料金が安い。100分9千円に指名500円。札幌のメンエスの相場からすると、だいたい半額だ。部屋は床マットで、ベッドではない。シャワーは「特別きれいではないが、前の客のゴミも無くて普通」と書かれている。予約はLINEか電話で、どの部屋に行くかは当日のメッセージで指定される。朝10時から深夜1時まで開いている。
次に本人の話だ。この人は2021年に、この店がオープンした頃の人気セラピだった。当時の口コミは3本とも「予約が取れない」「ようやく予約できた」から始まっている。そのあと店から姿を消し、2025年2月に「人気嬢復活」の告知で戻ってきた。復帰直後に入った兄さんは、別の店で別の名前で働いていた頃に会ったことがあって、特徴のある声で気づいたと書いている。だから「初対面なのに、向こうもなんとなく覚えていた」という妙な口コミが混じっている。
そして、ここからがこの人の本質だ。見た目で損をする分を、Sっ気で取り返す。こちらが声を出したり体をびくっとさせたりすると、向こうが面白がって、さらに仕掛けてくる。「反応があると嬉しい」と本人が口にした、と書いた兄さんも居る。自分が触られて感じるより、相手を反応させて楽しむ側の人だ。だから、黙って受ける兄さんには普通の寛容なぽっちゃりセラピで終わり、素直に反応する兄さんには、どんどん先へ進む。分かれ目はそこだけだ。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
部屋の前で呼び鈴 → 支払い(提案も交渉もゼロ)→ シャワー → 床マットで紙パンうつ伏せ(指圧がしっかり効く)→ カエル足(紙パンの際を往復・BOを握られる)→ 四つん這い(胸が背中に乗る)→ 仰向け(鼠蹊部のフェザー・こちらから触り始める)→ ブラを外してマーメイド添い寝 → 耳と首筋にキス・TKB舐め → HJかグリップでSKR → 残り時間はいちゃいちゃ
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
うつ伏せは、首から腕、背中、足へと、指圧で順に降りていく。ここは正直に書くと、技術はこの料金帯で一番上だ。「眠ってしまいそうになった」「どこが疲れているか分かるらしい」「じっくり揉んでくれた」と、8人中5人が指圧を褒めている。力は弱めだが、強くしてくれと頼めば快く変えてくれる。会話はずっと続く。こちらの仕事の話を引き出して、自分の話を混ぜて、初対面でもぎこちなくならない。弱点は手だ。荒れていてザラザラする、と2人が書いている。オイルが入れば気にならなくなる。
カエル足になると、会話が減って、指が紙パンの際を往復し始める。自分から中には入らない。その代わりお尻と玉をカリカリと引っかいてくる。BOを握ってくる日もある。ここで声が出ると、向こうが笑って、テンションが上がる。「もっと攻めて」と頼んだ兄さんは、そのままガンガン責められている。4TBは「背中から優しく包まれる」と書く兄さんが2人。四つん這いになると、胸が背中に乗ってくる。2021年に「声が止まらなくなった」と書いた兄さんは、この時点でもう耐えられなくなっている。
仰向けは、50分を過ぎたあたりで始まる。鼠蹊部にオイルとフェザータッチで、際どいところを入念に。ここで向こうのいたずらが始まる。BOを急に握る。こちらがびくっとする。向こうが喜ぶ。この繰り返しだ。黙っていると、これが最後まで続いて、気持ちよく終わる。2021年の兄さんは「こちらからは手を出さなかった」と書いていて、それでも「満足で終了」だ。
踏み出すと、こうなる。こちらから胸とお尻に手を伸ばす。「だめ」と口では言う。ところが止めない。息が荒くなる。足とお尻とお腹を触っていいか口で聞いた兄さんは、全部「いいよ」と返されている。胸をもっと弄ってくれと頼んだ兄さんも、嫌な顔ひとつされていない。そして2026年1月の兄さんは、ブラのホックを外して、マーメイドの体勢で添い寝に持ち込んでいる。耳と首筋にキス、TKBを舐められ、下着の上からも刺激されて、二人とも出来上がったあたりでHJが一気に速くなり、そのままSKR。「もっと攻められたかもしれない」と書いていて、残りの20分はずっといちゃいちゃして帰っている。
仕上げの形は兄さんによって違う。同じ2026年1月の別の兄さんは、胸を弄られながらグリップで仕上げ。2025年4月の兄さんは、仰向けになった途端に向こうから紙パンを下げられて、「それまでとは別人のように」責められ、HJで仕上げ。2025年2月の兄さんは、オイル多めのTKKでSKRだ。どの仕上げでも追加料金は出ない。向こうから提案も交渉も無いから、全員が最初に払った額で帰っている。
さて——仕上げの話をするぞ。
ここで健全のまま時間が来た兄さんと、HJやグリップで終えた兄さんと、その先まで行った兄さんが居る。
8本の口コミで、HJで出したのが2人、グリップが1人、TKKが1人、「大体の兄さんはSKRするはず」と書いて自分の結末をぼかしたのが1人、健全で終えたのが2人、そしてその先まで進んだのが1人。進んだ1人は2025年8月、復帰から半年の時期だ。この兄さんは、顔を見て「60歳に見える」と引いたのに、仰向けで向こうに口で確認してから胸を吸い、そのあと横に寝てもらって、最後まで行っている。健全で終わった2人は、2021年の兄さんで「こちらからは手を出さなかった」と自分で書いている。差は運じゃない。向こうのいたずらに反応したあとで、こちらが口で指示を出したかどうか。それだけだ。
それと、この人の弱点をもう一度はっきり書いておく。顔は賭けだ。手は荒れている。会話は多い。「再訪は微妙」と書いた兄さんは、その先まで行った当人で、理由は顔だ。見た目で盛り上がりたい兄さんには、正直に言って向かない。逆に、指名込み1万円以下で、笑い上戸のお姉さんに全身を預けて、こちらの反応を面白がってもらいながら最後まで寛容に遊びたい兄さんには、なまら使える当たりだ。そこを分かって行ってくれ。
この先の内容——その先まで進んだ兄さんが、どの体勢から、何と言って進んだか、復帰直後の兄さんが声で気づいた「前の店と前の名前」、HJで終えた3人と最後まで行った1人の、たったひとつの差、カード払いの15%を避ける話と、60分で入ると起きること、そして店名・セラピスト名・今の料金・出勤の掴み方は有料部分に全部書いてある。
この店は5つの部屋に在籍が20名以上居て、公式の表記が「40代」の人だけでも6人以上。公式写真と「40代」の表記だけで探し当てるのはまず無理だ。しかも、この人は週3日ほどの出勤で、遅番が多い。仕事帰りに1万円札1枚で入れる当たりは札幌でもそう多くない。980円で名前と手順を押さえておけば、今週の出勤に間に合うぞ。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









