※2026年10月22日 公式の在籍一覧に掲載を確認
どうも、北兄 だ。
今回は、地下鉄中島公園駅から歩いて5分、すすきののホテル街の外れに建つマンションの一室から、体験談を届けるぞ。
主役は公式40歳。口コミを5本読み比べて、まず目に付いたのは店側のプロフィール文だ。「出勤が少ないので予約が取りにくい」と、店が自分から書いている。普通は売り文句しか並ばない欄に、だ。
そして5本の結末は全員同じ。5人中5人がSKRして帰っている。しかも裏の追加料金を払った兄さんはゼロ。基本料金と公式のオプションだけだ。差が出たのは「どこまで」の部分で、それを決めたのは四つん這いの時間に、こちらが口を開いたかどうかだった。順に書いていくぞ。
先に結論を言っておく。この人は「見た目は平均点以上で十分、押しの強さより、頼めば断らない素直さと、照明を落とした部屋の密着に浸りたい兄さん」には、中島公園エリアで指折りの当たりだ。一方で、マッサージの腕を求める兄さん、胸の大きさを求める兄さん、向こうから激しく反応してほしい兄さんには向かない。口コミ5本のうち、施術の技術を褒めたのは1人だけ。胸は公式Cで「大きくない」が多数派。声も小さい。そこも隠さず書くぞ。
基本的な情報
| 地域 | 地下鉄南北線 中島公園駅から徒歩5分。すすきののホテル街に近い、小ぶりだが手入れの良いマンションの8階。入口が分かりにくく、店に電話して案内してもらった兄さんが居る。インターホンを押すとオートロックを開けてくれる方式。車なら近場のコインパーキング |
| 料金目安 | 密着が売りの上位コースが60分1万1千円・90分1万4千円・120分1万7千円。通常コースは90分1万3千円・120分1万6千円。指名は千円。口コミの実払いは90分指名込みで1万4千〜1万5千円、120分にオプションを足して1万9千〜2万2千円 |
| 課金 | 裏の追加料金を払った兄さんは5人中ゼロ。払ったのは公式のオイルチェンジ(千円)と衣装チェンジ(3千円)だけ。「ここから先は別料金」の話は5本のどこにも出てこない |
| できたこと | 頭側に座ってのスタートから終始密着・カエル足で紙パン越しにBOへ・四つん這いで紙パンの中に手が入りBOとTMをSWSW・紙パンの脱がせ合い・TKB・TKK・F・KNN。そして5本のうち5本がSKR。「その先」まで行った兄さんも居るが、それは有料部分で |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式40歳。見た目は「年相応」から「少し若い」まで。童顔寄りで、可愛い系に見えるか綺麗系に見えるかで兄さんの評が割れる
・身長:公式156cm。小柄
・体型:公式B86・W59・H88。実物は全員一致で細身のスレンダー。肌はすべすべ
・胸:Cだが「そんなに大きくない」が多数派。ここを期待して行くのは違う
・顔:店は「女優似の色っぽい美人」と書く。口コミは「40代なりに綺麗」「平均点くらい」「許容範囲」と、店の文句より一段控えめ。それでも悪く書いた兄さんはゼロ
・衣装:以前は赤系のBDが基本だった。2026年春からガードの高い衣装が基本になり、BDは衣装チェンジ(3千円)で選ぶ形に変わった。ここは要注意
・性格:愛想を振りまくタイプではない。口数は少なめで、こちらが話を振れば続く。常識があって、気兼ねなく話せる
・施術傾向:業界未経験から始めたのは本人の話で事実。マッサージは標準。密着は意識して作っているのが分かる
・寛容度:高い。嫌がられた兄さんはゼロ。ただし押しは弱く、向こうから攻めてくるタイプではない
・反応:声は小さい。時々漏れる程度
・NG:聞かない。希望を向こうから尋ねてくる日がある
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
インターホン → 8階 → ソファで軽い雑談 → 支払い → シャワー → 紙パンでうつ伏せ(頭側に座って肩・背中からスタート。ここで衣装の裾がめくれる)→ 脚のオイル → カエル足(紙パン越しにBOへ)→ 背中・デコルテ → 四つん這い(紙パンの中に手が入る。ここで流れが変わる)→ 仰向け(TKB・TKK)→ 「どうしたい?」 → F・KNN → SKR → シャワー
部屋は、正直に言うと暗い。照明をかなり落としていて、口コミの1人は「これまで通った店の中で一番雰囲気が良い」と書いている。ソファで少し話して支払いを済ませ、シャワーのあと紙パン姿でマットにうつ伏せ。普通ならここで脚か背中からだが、この人は頭側に座って、肩から入ってくる。覆いかぶさるような体勢だから、始まって数分で密着が来る。衣装の裾がめくれて下着が見えそうになるが、初回の兄さんは手を出さずに我慢したそうだ。力加減は「程よい」と「標準」が半々。「指使いが鳥肌」と褒めた兄さんも居るが、5本の多数は「マッサージは普通」だ。
オイルの量が多い。脚を終えてカエル足に入る頃には、衣装がオイルでびしょびしょになっている。カエル足で鼠蹊部の奥まで来て、紙パン越しにBOへ当たる。ここまでは「かすめる程度」と書いた兄さんも居て、日によって差がある。流れが変わるのは四つん這いだ。紙パンの中に手が入り、BOとTMをSWSW。2026年春の兄さんは「ANは当然のように通る、BOには直で来る、ストロークが上手で、早い兄さんならここで出る」と書いている。ここで初回の兄さんが取った行動が、その後を決めた。「紙パン、取ってもいい?」と聞いたのだ。答えは、脱がせてくれる、だった。そのまま四つん這いでTKK。ゆっくりだが気持ち良かったそうだ。
もう1人の兄さんは、別のルートを通った。四つん這いの後に「紙パン、食い込んで嫌でしょ」と向こうが話を振ってきたので、自分の紙パンを脱いで、「そっちも脱いだらどうだ」と軽く返した。これが、あっさり通った。ここから先はERO一色で、SKRしている。向こうから攻めてはこないが、頼めば断らない。何度も入っている常連の兄さんは「素直な良い嬢」と書いていて、俺もそう思う。
仰向けになると、TKBとTKK。後ろからTKBとHJを同時にやられて思わず声が出た兄さんも居る。時間が残っていると、向こうから「どうしたい?」と聞いてくる。ここで思い切って頼んだ兄さんは、お互い裸になって、TMNとKNN。別の兄さんは仰向けに移る瞬間、向き合ったところで目を見ながら服を脱がせてANに成功。F、TKB、TKKで仕上げた。ただし、反応は良くない。声は時々漏れる程度で、Kも積極的ではない。そこに期待すると、肩透かしを食う。
さて——仕上げの話をするぞ。
5本の口コミで、普通にSKRして帰った兄さんと、その先まで進んだ兄さんと、頼んだのに「今日はちょっと」と止められた兄さんが居る。
5本を数えると、SKRは5人中5人。そのうち、その先まで進んだのが1人。あと1人はそこまで頼んで止められた。差を作ったのは相性や見た目ではなく、回数だ。先まで進んだ兄さんは、何度も通っている常連だった。初回の兄さんは、四つん這いで声をかけた分だけ進み、頼んだ先で一度止まっている。それでもSKRは全員だ。
それと、この人の弱点をはっきり書く。出勤が少ない。公式自身が「出勤が少なくて予約が難しい」と書いている上に、口コミでは「週一レベル」「平日の前半、17時までだけ」。土日祝に行きたい兄さんには向かない。胸は控えめ、反応は薄い、マッサージは普通。それでも、裏料金ゼロで5人中5人がSKR。頼んだことを止められた兄さんが1人だけ。こういう人は、正直に言うと札幌でもなまら少ない。
この先の内容——その先まで進んだ常連の兄さんが、何回目に、何を持ち込んで、どの体勢で進んだか、初回で止められた兄さんが何と言われ、なぜ「2回目なら」と感じたか、「どうしたい?」と聞かれた兄さんが何と答えたか、2026年春に変わった衣装のルールとその回避法、そして店名・セラピスト名・今の料金表・出勤の掴み方は有料部分に全部書いてある。
この店は在籍が20名以上居て、40代のスレンダーだけでも何人も居る。しかも今日見た2週間分の出勤表には、この人の名前が無い。980円で名前と、出勤が出た時の動き方を押さえておけば、その日に動けるぞ。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









