※2026年10月 在籍確認済み
どうも、北兄 だ。
今回は、すすきのの東側・中島公園・白石・平岸と、部屋をいくつも持っている熟女専門店から体験談を届けるぞ。
主役は公式46歳、身長162cmのスレンダー熟女だ。玄関を開けた瞬間から喋りっぱなしなのに、カエル足に移った瞬間、声のトーンがガラッと変わる人だ。
本命に前日キャンセルを食らって代打で入った兄さんが「寛容度はなまら高い」と書き、3回通った常連が「マッサージ3割」と書いている。どういう人なのか、口コミを10本読み込んで確かめてきたぞ。
先に結論を言っておく。この人は「揉まれるより、寛容さを最優先にしたい兄さん」にとって、札幌の熟女店ではかなり分かりやすい当たりだ。10本の口コミのうち9本が「再訪あり」で締めていて、追加料金の話は一本も出てこない。一方で、黙って静かに施術を受けたい兄さんには向かない。口コミの兄さんが口を揃えて書くのが「とにかく喋る」だ。それと、部屋は古めのマンションで、シャワーが狭い。そこも隠さず書くぞ。
基本的な情報
| 地域 | 部屋が複数あって、すすきのの東側・中島公園・白石の南郷あたり・平岸のどれかに案内される。どの部屋かは予約が通ったあとのSMSかLINEで分かる。どの部屋も徒歩圏にコインPがあるので、車の兄さんでも困らない |
| 料金目安 | 90分が1万1千円、指名料1千円を足して1万2千円が基本。120分なら指名込みで1万6千円。仰向けだけの60分コースもあって、こっちは90分と同じ値段だ。口コミの兄さんは1万2千円で入った人が一番多い |
| 課金 | 施術中にオプションを切り出された兄さんはゼロ。「追加はなかった」「全部無料だった」と10人中10人が書いている。終わったあとの金額交渉も無い |
| できたこと | メッシュ衣装越しのTKB・胸を顔に乗せる密着・カエル足から四つん這いにかけてのモロ握り・仰向けで紙パンが消える・顔の上からのOPI・69・添い寝HJ・SKR。こちらから胸やお尻に手を伸ばしても止められない |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式表記46歳。「実際は5歳くらい上に見える」と書く兄さんが3人
・身長:公式162cm。脚が長くて、立ち姿がいい
・体型:細身。熟女らしい肉付きを求める兄さんには物足りない
・胸:公式B86。小ぶりだが形がよく、年齢の割に垂れていないと複数の兄さんが書いている
・顔:目がぱっちりした綺麗系。ただしマスクを着けたまま施術することが多い
・衣装:透け透けのベビードール、前面メッシュ、チャイナ風。どれもノーブラが分かる
・性格:明るい。そして、とにかく喋る
・施術傾向:前半は軽めのペタペタ系、カエル足からは完全にスイッチが入る
・寛容度:かなり高い。こちらの手も、ほぼ止められない
まず店の話からだ。ここは在籍がみんな40代後半〜50代の熟女専門店で、店が自分で「寛容さ」を売りにしている珍しい店だ。部屋はすすきの東側の年季が入ったマンションのほか、中島公園、白石の南郷、平岸にもあって、同じ人を指名しても、日によって案内される部屋が違う。前に平岸だった兄さんが、次は中島公園に呼ばれている。予約はSMSかLINEで、返事が早くて丁寧だと書く兄さんが多い。着いたらインターホンを押して建物の鍵を開けてもらい、部屋の前ではチャイムを使わずに2回ノックだ。
正直に言うと、部屋の設備は褒められない。マンション自体が年季の入った建物で、シャワールームが狭い。脱衣所が無い部屋もある。冬に行った兄さんは「水圧が弱くて、いくら浴びても温まらなかった」と書いている。値段が値段だから割り切れる範囲だが、綺麗なルームで癒されたい兄さんはここで選択肢から外してくれ。部屋そのものは掃除されていて、汚いと書いた兄さんは居ない。
次に本人の話だ。扉を開けると、細身で背の高いお姉さんが立っている。目がぱっちりしていて、宣材写真とあまり変わらない。ただ、マスクを着けたまま施術する日が多い。「顔の全部は分からなかった」と書く兄さんが4人居る。年齢は公式の46歳より上に見える、という声が多い。50歳前後に見えると書いた兄さんも居るし、「50歳が近いとは思えない綺麗系」と書いた兄さんも居る。俺の感覚では、年相応の綺麗なお姉さんだ。胸は小ぶり。それでも「形がいい」「垂れていない」と、触れた兄さんが揃って書いているのは珍しい。
衣装が強い。透け透けのベビードール、前面がメッシュで胸が透けて見えるワンピース、スリット入りのチャイナ風。どれを着ていてもノーブラなのが一目で分かる。上がトップレスに近い日もあったらしい。シャワーから戻ってきたら衣装が変わっていた、という兄さんも居て、支払いのときより一段階エロい格好で施術台の横に立っている。ここで目のやり場に困る兄さんは、まだ修行が足りないぞ。
そして、この人の最大の個性が口数だ。入室した瞬間からマシンガントークが始まる。店の話、副業の話、他の客の話。「過去に数十人入った中でもトップクラスに喋る」と書いた兄さんが居る。仕事終わりに行った兄さんは、体力が持つか心配になったと書いている。ただし、嫌な喋り方ではない。明るくて、こちらの緊張をほぐしてくれる類いの喋りだ。こっちの空気に合わせて話す速さを変えてくれるから嫌味がない、と書く兄さんも居る。話し相手になれる兄さんなら、むしろ楽しい時間になる。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
ソファで支払いと雑談 → 狭いシャワー → 紙パンでうつ伏せ(腕・肩・背中・胸を背中に乗せてくる)→ オイルで脚 → カエル足(ここで声が変わる。際どい所からモロへ)→ 四つん這い(モロ握り・TKB責め・紙パンがずれる、ちぎれる)→ 仰向け(紙パンは消える。頭の上からOPIが顔に)→ 69 → 添い寝HJ → SKR → シャワー
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
うつ伏せは、腕や肩から入る日と、足先から入る日がある。この店は講習が無くて、施術は本人の自己流だ。だから力は弱めで、ペタペタとオイルを広げるような手つきになる日が多い。ところが、凝っている所を伝えると「ちょうどいい痛さで上手い」と書いた兄さんも居る。指圧で1時間近くしっかり揉んでもらった兄さんと、「揉んでほしい人には物足りない」と書いた兄さんが両方居るわけだ。つまり、本気で揉んでほしければ最初に言え。言わなければ、軽めのまま進む。
うつ伏せの途中で、この店らしい仕掛けが来る。腰のあたりに手の甲を置くような姿勢を取らされて、そこに胸が乗ってくる。腕を揉むときには、手を自分の胸の所へ持っていく。小ぶりだけど揉み応えはある、と書いた兄さんが居た。もちろん止められない。頭側から肩を揉んでくれるときは、メッシュの衣装の中身が丸見えになる。この段階で、まだマシンガントークは続いている。喋りながら、胸だけは当たり続けている。妙な時間だ。
オイルが脚に移って、カエル足になると、空気が一変する。ここで喋りが止まる。声のトーンが変わる。これは3人の兄さんが別々に書いていて、「別人のようにスイッチが入る」「声色がガラッと変わって、少し笑ってしまった」とある。喋りに疲れかけていた兄さんほど、この切り替わりが効く。最初は際どい所をかすめる程度だが、すぐにモロに触れてくる。紙パンの中に指が入ってくる日もある。固くなったのを見ると、嬉しそうに声をかけてくる。寸止めの焦らしで引っ張るタイプではない。来ると決めたら、そのまま来る。
四つん這いが、一つ目の山だ。カエル足で始まったモロが、四つん這いでは握りに変わる。TKBも一緒に責めてくる。ここで紙パンがちぎれた兄さんが2人居る。わざとなのか、勢いなのか分からないが、四つん這いが終わる頃には紙パンは役目を終えている。マシンガントークの反動で静かになった部屋で、手だけが動いている。なまら興奮する時間だ。
仰向けになると、頭の上側に回ってきて、OPIを顔にうずめるようにしながらお腹を揉んでくる。衣装の前を開けてもらえば、そのままTKBに届く。舐めても嫌がらない。むしろ感度がいい人で、こちらが触ると向こうの声が出る。「自分はM寄りじゃないのに、気づいたらM男の気分にさせられていた」と書いた兄さんが居た。添い寝の体勢に移って、脚を絡めながら、こちらの手が向こうの下着の中まで行っても止められない。
さて——仕上げの話をするぞ。
ここで「69からそのまま」の兄さんと、その先まで行った兄さんと、何も起きずに時間切れになった兄さんが居る。
仰向けの終盤、向こうが69の体勢に入ってくる。顔の上に下着一枚が乗って、向こうは自分の口を使い始める。これが「上手い」「激しめ」「バキューム系」と評判で、ここで撃沈した兄さんが一番多い。69を挟まずに、添い寝のまま手で仕上げてもらった兄さんも居るし、仰向けの顔の上に跨られて、そのまま果てた兄さんも居る。どのルートでも追加料金は出ない。10人中10人が「全部込み」と書いている。
ところが、同じ人なのに、まったく別の結末になった兄さんが居る。その先まで進んだ兄さんが3人。そして正反対に、初回に大人しくしていたら、SKRにも届かないうちに時間が来て終わった兄さんが1人。この兄さんは、消化不良のまま終わったから次は借りを返しに行く、と書いている。その先まで進んだ3人と、何も起きなかった1人。この差は運じゃない。はっきりした共通点がある。
それと、この人の弱点をもう一度はっきり書いておく。喋る。マッサージは軽い。部屋は古い。そして「流れがテンポよすぎて業務感はある」と書いた兄さんが居る。3回通った常連でさえ「マッサージ3割、残り7割」と書いている。施術を楽しみに行く店ではない。寛容さを買いに行く店だ。そこを分かって行けば、1万2千円でこれだけ許される熟女は、正直に言って札幌にそう居ない。
この先の内容——その先まで進んだ3人の兄さんがやっていた共通の動き、初回に何も起きなかった兄さんとの決定的な差、マスクを外してもらえた兄さんの入り方、どの部屋に当たるかと車で行くときの停め方、そして店名・セラピスト名・プロフィールURL・今の料金・出勤の掴み方は有料部分に全部書いてある。
この店は在籍が20人以上居て、年齢層はみんな40代後半〜50代だ。写真はどれも似た雰囲気で、名前を知らずに探しても見つからない。しかも口コミでは「なかなか枠が空かない」と書かれる人気の店だ。980円で名前と段取りを押さえておけば、出勤表を見た瞬間に迷わず動けるぞ。喋りには付き合える、揉まれなくてもいい、その代わり最後まで寛容でいてほしい。そういう兄さんには、この記事がそのまま答えになる。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









