※2026年10月 在籍確認済み
どうも、北兄 だ。
今回は地下鉄麻生駅から少し歩く北区のマンションで、在籍が4人しか居ない小さな店から体験談を届けるぞ。
主役は、公式のセラピ一覧では「40代」、当日の出勤案内では「50代」と書かれている人だ。年齢を飾らない。マスクも外さない。それでも口コミの兄さんは4人とも「また行く」で締めている。
正直に言うと、俺も最初は「年齢の割には、という話だろう」と思っていた。口コミを4本読み込んだら、そういう話じゃなかった。
先に結論を言っておく。この人は「マッサージの腕で店を選ぶ兄さん」と「熟女に容赦なく責められたい兄さん」の両方に刺さる、札幌の北側ではなまら珍しい当たりだ。指圧がガチで上手い。会話がよく弾む。そして後半は、カエル足を合図にして人が変わる。一方で、若い子の柔らかさや、顔を見ながら過ごす時間を求める兄さんには向かない。マスクは頼んでも外さないし、「公式の数字より上に見える」と書いた兄さんも居る。そこも隠さず書くぞ。
基本的な情報
| 地域 | 地下鉄麻生駅から少し歩く北区のマンション。完全個室のワンルームで、建物のすぐ前に駐車場がある。車で動く兄さんにはここが楽だ |
| 料金目安 | 公式の料金表に載っているのはVIPコースだけで、100分1万4千円・120分1万8千円。ただし口コミの兄さんは120分を指名料込み1万3千円で、別の兄さんは1万1千円を新規割で1万円で入っている。料金表が変わった可能性があるから、予約のときに金額を確かめてくれ |
| 課金 | 施術の途中で追加を切り出された話は一本も無い。オプションを付けた兄さんも居ない。PayPayとカードも使えるが手数料が1割乗るから、現金が無難だ |
| できたこと | 本格的な指圧・カエル足からの鼠蹊部ギリ責め・四つん這いで紙パンを外される・太ももで挟まれる・TKBとその奥へのタッチ・言葉責め・仰向けの焦らし・HJ・SKR。ただしHJは回数と相手で変わる |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式のセラピ一覧は40代。当日の出勤案内には50代と書かれていた
・身長:小柄
・体型:細身寄り。「スラっとしていて年齢を感じない」と「細身寄りの中肉」で意見が割れる
・胸:口コミに数字は出てこない。服の上から触れた兄さんは居る
・顔:常にマスク。目元はぱっちりで、化粧は濃すぎず薄すぎず。髪を上げたうなじを褒めた兄さんが居る
・肌:上に乗られた兄さんが「つるつる」と書いている
・性格:よく話す。接客が上手くて、メンエス初体験の兄さんの緊張も解いていた
・施術傾向:前半は指圧派の本格マッサージ。カエル足から攻めに転じる
・寛容度:四つん這い以降はかなり際どい。ただし本人が「やらない相手も居る」と口にしている
まず店の話からだ。在籍は4人。公式サイトは手作り感のある簡素なもので、トップにその日の出勤が「名前・年代・時間」の一行で出るだけ。写真もプロフィールもほぼ無い。予約は電話かSMS、LINEでも受けている。部屋は年季の入ったマンションのワンルームで、中は綺麗に掃除されている。施術はベッドではなくマットだ。シャワーのあとに紙パンを渡されるが、これがTバック型の小さいやつで、履いた時点で覚悟が決まる。禁止事項は玄関にも公式にもしっかり掲げてあって、風俗ではないと明記している。ここは覚えておいてくれ。
次に本人の話だ。扉を開けると、マスクをした細身の女性が立っている。正直に言うと、第一印象は兄さんによって割れる。「写真どおりスラっとしていて、年齢を感じさせない」と書く兄さんが居る一方で、「公式の数字より上に見える。昔は可愛かったんだろうなという雰囲気」と書く兄さんも居る。マスクは最後まで外れない。下の顔が見たいと頼んだ兄さんは、きっぱり断られている。目元だけで判断するしかないが、その目はぱっちりしていて、化粧は薄すぎず濃すぎず。髪をアップにしたうなじが色っぽいと書いた兄さんが居た。俺の感覚では「美魔女」という言葉がいちばん近い。
性格は、とにかくよく話す。黙って施術する人ではない。会話の引き出しが多くて、メンエスが初めてだった兄さんが「問い合わせの説明が丁寧で、施術中もおしゃべりしながらで、気持ちよすぎて眠りかけた」と書いている。熟練の接客と、本物の指圧。この二つが前半の土台だ。だからこそ、後半の切り替えが効く。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
シャワー → 紙パン(Tバック型)→ うつ伏せ(オイル無しの指圧・足から)→ 背中・肩 → オイルで脚を流す → カエル足(ここで人が変わる)→ 四つん這い(紙パンを外される・太もも挟み・言葉責め)→ 仰向け(焦らしと仕上げ)
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
うつ伏せは、オイルを使わない指圧から始まる。足裏、ふくらはぎ、太もも、お尻、背中、肩と上がっていく。これが本当に上手い。肩まわりは細身の女性からは想像できない力が入っていて、「肩こりと疲れが一気に抜けた」「マッサージだけでも通える」と複数の兄さんが書いている。緩急もある。指圧が終わると、今度はオイルで片脚ずつ流していく。会話はずっと続いていて、ここまでがシャワー込みでおよそ1時間。この前半だけ切り取れば、ただの上手いリラクゼーションだ。
カエル足で空気が変わる。鼠蹊部への手が、ギリギリどころか、がっつり来る。ある兄さんは「ここで即BKした」と書き、別の兄さんは「直接は握らないが、しっかり擦れて気持ちいい」と書いている。指圧とぞくぞくする触り方で眠りかけていた兄さんが、ここで一気に目を覚ます。前半のマッサージが本物だからこそ、この落差が効くんだわ。
四つん這いが、この人の本領だ。手は鼠蹊部から、さらに際へ。ここで紙パンも外される。TKBに手が伸び、その奥にも触れてくる。ある兄さんは「後ろ側が好きなのか、ここで口調が変わった」と書いていた。そして名物が太もも挟みだ。膝立ちしたこちらの脚の間に、向こうの太ももが差し込まれて、挟まれる。これで暴発寸前まで行った兄さんが居るし、「ここはもう我慢できなくて、頼んでグリップ」と書いた兄さんも居る。
さて——四つん這いの最中の話をするぞ。
この人は、手だけじゃない。口でも責めてくる。
「そんなに溢れてるよ」「恥ずかしい格好で、気持ちいいんだ?」。常連の兄さんが書き起こしていた言葉を要約すると、こういう調子だ。熟女の落ち着いた声でこれを言われる。体は太ももに挟まれていて、紙パンはもう無い。逃げ場がどこにも無い。この兄さんは「年齢層は高めだが、いい女だ」と締めていた。俺も同じ意見だぞ。
仰向けに返ると、時間はもう残り少ない。この人はカエル足と四つん這いにたっぷり時間を使うから、仰向けは短めだ。ここで焦らしが入る。鼠蹊部を触られながら、TKBも触られながら、核心には来るようで来ない。
そして、仕上げの形が兄さんによってはっきり違う。初めて入った兄さんは、自分で動いて終わっている。HJを頼んだら断られた。別の兄さんは直接は無理と言われ、代わりに両腕で挟む形で鼠蹊部を責められて、あえなく暴発した。ところが、3回通った常連の兄さんは、回を重ねるごとに違う仕上げを受けている。本人もある兄さんに「やらない相手も居る」と口にしている。つまりこの人は、初回の相手と、通った相手で、やることを変える人だ。
弱点もはっきり書く。一つ目は、見た目が公式の数字より上に見える、と書く兄さんが居ること。二つ目は、マスクを絶対に外さないこと。三つ目は、料金表が変わっている可能性があること。口コミの兄さんは120分を1万3千円前後で入っているが、今の公式サイトには120分1万8千円のVIPコースしか載っていない。昔は別の安いコースがあったと書いた兄さんも居るから、予約の電話で聞くのが一番だ。
この先の内容——1回目・2回目・3回目で仕上げがどう変わったのか、HJを断られた兄さんと、HJまで行った兄さんの違い、料金表の読み方と、今いくらで入れるか、出勤の掴み方、そして店名・セラピスト名・電話番号は有料部分に全部書いてある。
この店は在籍が4人しか居ないから、名前さえ分かればすぐ指名できる。逆に名前を知らずにフリーで入ると、別の年代の人に当たる。980円で名前と段取りを押さえておけば、麻生まで車を走らせた夜に迷わないぞ。熟女の本格マッサージで溶けたあとに、容赦なく責められたい兄さんには、この記事がそのまま答えになる。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









