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【本州と掛け持ちで月数日だけ出勤】40歳元女性サロンセラピの自発HJ・太もも挟みで昇天した話【メンズエステ体験談】

※2026年9月 在籍確認済み

【本州と掛け持ちで月数日だけ出勤】40歳元女性サロンセラピの自発HJ・太もも挟みで昇天した話【メンズエステ体験談】

どうも、北兄だ。

今回は東区のメンエス体験談を届けるぞ。

札幌にいる日の方が少ないセラピの話だ。本州の店と掛け持ちしていて、出勤表に名前が載るのはひと月に数えるほどしかない。

それでいて口コミを追うと、何年も前から「受け身でいたら向こうから来た」という報告が途切れずに続いている。滅多に会えない40歳の手が何をしてくるのか、東区役所前まで確かめに行ってきたぞ。

最初に書いておくと、この人は女性向けのリラクサロン出身のガチの手技職人だ。普通のマッサージ店でも長く働いていたらしく、指の入り方が素人のそれとは明らかに違う。その上で、仰向けになってからの展開を自分から主導してくる。技術で黙らせて、最後は向こうから仕掛けてくる。熟女に転がされたい兄さんにとっては、なまら贅沢な組み合わせだぞ。

目次

基本的な情報

地域東区(地下鉄東豊線の駅から徒歩4分のマンション)
料金目安60分8,000円/80分10,000円/100分12,000円/120分15,000円(指名+1,000円)
課金無(オイル系オプション+1,000〜2,000円はあるが必須ではない)
できたこと強めの本格指圧・カエル足・四つん這いの太もも挟み・自発HJ

セラピストさんの特徴

セラピストの特徴

・年齢:公式は40歳。口コミでは「40代前半」の見立てで揃っている
・身長:165cm前後。手足が長く、この年代とは思えない締まった体つき
・体型:細すぎず太すぎず。モデル体型と書く兄さんもいる
・顔:大人っぽい綺麗系。夜のお店のカウンターが似合いそうな色気
・チャームポイント:笑うとのぞく八重歯。一気に可愛げが出る
・性格:おっとりしているのに物言いはサバサバ。身の上話も隠さない
・経歴:女性向けサロンと一般のマッサージ店で長年の経験あり
・寛容度:こちらから触るのはNG。ただし向こうからは来る

料金は札幌の中でも良心的な部類だ。80分10,000円が基本で、指名すると1,000円が乗る。100分なら12,000円、最近できた120分コースが15,000円。オイルを濃いめのジェルや別の質感に替えるオプションが1,000〜2,000円であるが、口コミを見る限り追加なしで話は完結している。正直に言うと、この人に関しては素のコースで十分だ。浮いた金は延長か次回の指名料に回してくれ。

部屋は東区役所の裏手あたりにある年季の入ったマンションの一室だ。ありがたいのは建物の入口の目の前に専用の駐車場が2台分あること。雨でも雪でも濡れずに入れるのは、冬の札幌では地味に大きい。オートロックも無いので、部屋番号さえ分かっていれば迷わず辿り着ける。中は広めで小綺麗、風呂場は使い込まれた感じが少しあるが気になるほどじゃない。匂いの残らない石鹸を選べるのも、家に帰る兄さんにとっては助かる配慮だぞ。

入室するとまず軽いカウンセリングがある。これがやたら丁寧で、メンエスに来たのか整体に来たのか一瞬分からなくなる。この段階では色気の欠片も見せない。落ち着いた声で体の具合を聞いてくるだけだ。この「普通さ」が後で効いてくるから覚えておいてくれ。

会話についても触れておく。この人は聞かれてもいない身の上話をあっけらかんと話すタイプで、札幌と本州を行ったり来たりしている事情も、昔どんな店で働いていたかも、施術しながら普通に教えてくれる。騒がしいわけじゃない。落ち着いたトーンで淡々と、時々こちらをいじるように笑う。この距離感が絶妙で、初対面なのに気を張らずに済む。正直に言うと、俺はこの時点で「この人に任せておけば間違いない」と腹を括ったぞ。

施術内容

施術の流れは以下の通りだ。

LINE予約 → カウンセリング → シャワー → 布面積の小さい紙パンツ → うつ伏せで強めの指圧 → オイル → カエル足 → 四つん這い → 仰向けで脚から上へ → プラスα → 残り時間で肩ほぐし

【本州と掛け持ちで月数日だけ出勤】40歳元女性サロンセラピの自発HJ・太もも挟みで昇天した話【メンズエステ体験談】

ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。

シャワーから戻ると紙パンツが二色用意されている。どっちを選んでも布の面積がとにかく小さい。普通に履いただけでもう収まりきらない。ちなみに履かずに戻ってきた兄さんの報告もいくつかあるが、特に何も言われずにそのまま始まったらしい。この辺の大らかさに、ここから先の展開の匂いが既にしている。

うつ伏せの指圧は完全に本物だ。脚、腰、背中と、体重を乗せてじわじわ沈めてくる。力はかなり強めで、凝っている場所を言えばそこを重点的に潰してくれる。メンエスの前半によくある「撫でているだけ」のマッサージとは別物で、ここだけで11,000円の元を取ったと書いている兄さんもいるくらいだ。俺も正直、半分寝かけたぞ。

オイルに移ってカエル足になると空気が変わる。長い指がちょこちょこと際どい所を掠め始め、鼠蹊部を押し込むように、容赦なく攻めてくる。ここは口コミでも評価が割れる部分で、強すぎて玉の方まで痛かったという声がある。技術がある分、力も強いんだ。痛ければ遠慮なく伝えてくれ。この人は言えばちゃんと調整してくれるタイプだぞ。

そして四つん這いだ。ここでどこから手が伸びてきているのか分からなくなる。背後、横、下と、角度を変えながら次々に触れてくる。紙パンツから溢れたものを太ももの間にするりと挟み込まれ、そのまま前後に揺らされる時間もある。何人もの兄さんが「ここで危うく終わるところだった」と書いていて、実際に終わってしまった報告まである。敏感な兄さんは覚悟して臨んでくれ。

ここまで読んで、こっちからも手を出したくなった兄さんもいるだろう。だがそれはこの人に対しては悪手だ。膝や脚に軽く触れただけで、柔らかい口調ながらハッキリと釘を刺される。怒るわけじゃない。ただ、そこで空気が一段冷える。口コミを並べると、手を出さずに全部任せた兄さんほど満足度が高い。主導権は最後まで向こうに渡しておく。これがこの人を楽しむ唯一のルールだぞ。

【本州と掛け持ちで月数日だけ出勤】40歳元女性サロンセラピの自発HJ・太もも挟みで昇天した話【メンズエステ体験談】

ほれじゃ——仰向けに返されてからの展開を話そう。

ここが、滅多に出勤しないのに何年も指名が途切れない本当の理由だったぞ。

仰向けになると、脚の付け根に向かって時間をかけて手が這い上がってくる。顔がしっかり見える体勢になって、あの八重歯の笑顔で見下ろされる。ここまでずっと健全な職人の顔をしていた人が、ここで初めて表情を変える。こちらが交渉のタイミングを探していると、その前に向こうが動く。そういう人なんだ。

終わった後にポツリと漏らす一言がまた効くんだが、それは読んでのお楽しみにしておく。そして残った時間は、最初のカウンセリングで伝えた凝りの場所をもう一度ほぐしてから帰してくれる。最後まで職人で終わるのがこの人の流儀だ。メンテナンス目的でまた来たいと書いている兄さんがいるのも頷けるぞ。

この先の内容——仰向けで何が起きるのか、本州と行き来する出勤の読み方、そして店名・セラピスト名・公式ページは有料部分に全部書いてある。

月に数日しか札幌にいない人だ。出勤表を毎日眺めて空振りするより、980円で答えを買って当たりの日を待ち構えた方が早いぞ。技術も最後の展開も熟女に委ねたい兄さんには、この記事がそのまま答えになる。

※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。

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この記事を書いた人

北海道メンズエステ歴10年超の管理人。札幌(すすきの・大通・札幌駅前・中島公園・円山)を中心に、ガチで体験したリアルな施術レポートと、爆サイ等の公開口コミから抽出した「当たりセラピ情報」をお届け。月に20〜30件のメンエスを実体験で取材中。

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