※2026年10月 在籍確認済み
どうも、北兄だ。
今回はすすきので長くやっている、人妻しか置かない専門店から体験談を届けるぞ。
主役は41歳。玄関のドアが開いた瞬間は無口でクール。ところが紙パンを剥ぎ取られたあとは、別人みたいなドSに変わる。
ネットの声は「写真より実物の方が上」でほぼ一致している。それなのに寛容度の欄だけは「ゼロに近い」と「最後は添い寝だった」で真っ二つだ。同じ人に入って、なぜここまで割れるのか。俺が確かめてきた。
先に結論を言っておく。この人は「自分から触りにいきたい」兄さんには向かない。手を伸ばせば、笑ったまますっと距離を取られる。その代わり、「綺麗なお姉さんに言葉でいじめられながら、何度も寸前で止められたい」という兄さんにとっては、札幌の40代の中では頭ひとつ抜けた当たりだ。攻める日ではなく、降参しに行く日に選んでくれ。
基本的な情報
| 地域 | すすきのの中心から少し歩いたマンションと、中島公園寄りの部屋が主なルーム。ほかに平岸と白石にも部屋がある。どの部屋になるかは予約のあとに案内が届く |
| 料金目安 | コースは100分で13,000円の一本だけ。指名料1,000円を足した14,000円で入った兄さんがほとんど。延長は20分3,000円 |
| 課金 | オプションは表も裏も無い。施術の途中で追加を持ちかけられた兄さんはゼロ |
| できたこと | カエル足のかすめ・四つん這いのANR責め・言葉責め・膝上TKB・鏡越し・紙パン剥ぎ取り・寸止めHJ・SKR。密着と添い寝は人によって差が出た |
セラピストさんの特徴
セラピストの特徴
・年齢:公式表記41歳。会うと40代には見えないという声が複数
・身長:公式159cm
・体型:スレンダー。ウエストのくびれがはっきり出ている
・胸:公式Cカップ。控えめだが、レースの衣装で見せ方がうまい
・顔:目力の強いキリッとした美人。笑うと一気に幼くなる
・写真:公式の写真と実物は系統が違う。ただし「実物の方が上」で全員一致
・肌:もっちりしていて手に吸いつく
・性格:出迎えは無口でクール。施術が始まると一転して話し上手
・施術傾向:指圧は強め。後半はS気全開の言葉責め
・寛容度:受け身でいる分には高い。こちらから触るのはまず通らない
まず店の話からだ。ここは在籍の全員が「人妻」という設定の専門店で、年齢層は30代から50代。真ん中の40代がいちばん厚い。熟女好きの間では札幌で指折りの知名度がある店だぞ。料金の組み立てが潔くて、コースは100分で13,000円の一本だけ。VIPもロングも無い。指名料が1,000円で、延長は20分ごとに3,000円。最初から長く楽しみたい兄さんは、20分足して120分17,000円で入っている。迷う余地が無いのがありがたい。
部屋は一つではない。すすきのの中心から8分から10分ほど歩いたマンションの1階、中島公園に寄った新しめのマンション、ほかに平岸と白石にも部屋がある。どこに通されるかは予約の段階で決まり、場所はあとから送られてくる仕組みだ。すすきの寄りの部屋は目の前に大きなコインパーキングがあって、車で動く兄さんには都合がいい。ただし冬の1階はなまら冷える。これはあとで書く。
営業は朝10時から夜22時まで。注意してほしいのは予約の取りにくさだ。当日の枠は朝の受付開始と同時に埋まる日があって、「何度かけても埋まっていた」と嘆く兄さんがいる。前日までに押さえるのが安全だぞ。電話のほかにSMSやLINEでも取れるから、朝イチの電話合戦に参加しなくて済む。
次に本人の話だ。公式の写真は、顔立ちのはっきりした女優を思わせる系統で写っている。ところが玄関で会うと、写真とは系統の違う美人が出てくる。ここで「写真と違った」と落ちる話になりそうだが、逆だ。「実物の方がはるかに綺麗」「こんな綺麗な人が居たのかと驚いた」と書く兄さんが何人もいる。パネマジ無しどころか、実物の方が勝つタイプだ。俺の目には、目力が強くて少し近寄りがたい美人に映った。それが笑うと、急に幼い顔になる。このギャップで一本取られる。
体つきは細い。腰がきゅっと絞れていて、横から見た曲線が綺麗だ。胸は大きくない。だがレースの透けたランジェリーで寄せて見せてくるから、数字ほど物足りなさは感じないぞ。肌がいい。手のひらを置くだけで吸いついてくる。41歳と聞いて身構える必要はまったくない。
そして性格だ。第一印象は正直、冷たい。呼び鈴を押して、ドアが開いて、「シャワーどうぞ」までほとんど言葉が無かったという兄さんが複数いる。俺も「あれ、機嫌が悪いのか」と一瞬ひるんだ。ところが紙パンを履いてうつ伏せになった途端、人が変わる。よく喋り、よく笑い、こちらにも質問を投げてくる。自分の話もけっこうする方だから、黙って集中したい日には少し多く感じるかもしれない。だが嫌な話題は一つも出てこない。施術が終わって玄関を出る直前まで、会話が途切れなかったぞ。
経歴も触れておく。手つきと間の取り方から、この仕事は長い人だと思う。実際、一度この世界を離れて、数年の空白を置いてから戻ってきた人だ。復帰したばかりの頃は昔の金髪の写真が載ったままだったらしいが、今は落ち着いた黒髪だ。ブランクを感じさせる場面は一度も無かった。
施術内容
施術の流れは以下の通りだ。
支払い → シャワー → うつ伏せ(肩と背中の指圧)→ 脚のオイル → カエル足のかすめ → 四つん這いのANR責め・言葉責め → 膝の上で鏡越し → 仰向け(紙パン剥ぎ取り・TKB・寸止め)→ 仕上げ
ほれじゃ、施術の流れをガチで解説していくぞ。
うつ伏せは肩と背中の指圧からだ。力は強め。「ここ、もっと押す?」と確かめながら進めてくれる。マッサージの腕は、あちこち通い慣れた兄さんの目で見ても合格点だぞ。ただし一つだけ癖がある。右脚が終わって左脚に移るとき、脚が終わって付け根に移るとき、毎回タオルで肌のオイルをぬぐっていく。きれい好きなのだろうが、このタオルが冷たい。冬の1階の部屋だと、ここでかなり体温を持っていかれる。春から秋なら、むしろさっぱりして気持ちいいかもしれん。
カエル足で、S気が顔を出す。付け根のきわを往復しながら、袋の裏を指先がかすめていく。かすめるだけで、つかまない。たまにANRを一本すっとなぞり、こちらが「ひっ」とびくつくのを後ろから眺めて楽しんでいる。日によっては、きわまで来ないまま終わることもある。「もうちょっと寄ってくれよ」と思ったら、それが狙いだ。この時点では、まだ何も始まっていない。
四つん這いが、この人の本領だ。姿勢を変えた瞬間に、迷いなく握ってくる。さっきまでのじらしは何だったのかという変わりようだぞ。片手で握ったまま、もう片方の指先がANRをこまかく刺激してくる。腰が勝手に揺れる。すると後ろから、「そこ、好きなんだ?」と笑いを含んだ声が降ってくる。こちらの弱点を見抜いて、見抜いたと宣言しながら攻めてくる。恥ずかしい。恥ずかしいのに、腰が止まらない。Mの自覚が無い兄さんでも、ここで自分の新しい扉を見つけることになる。
日によっては、ここで上体を起こされて膝の上に座らされる。横に鏡がある部屋だと、「ほら、見て」と鏡の方を向かされる。自分の情けない姿を見せつけられながら、後ろから両手で責められ、耳元でからかわれる。背中に唇が触れることもあった。目を閉じようとすると「だめ、見てて」と止められる。ここまで来ると、もう抵抗する気力は残っていないぞ。
さて——表を向いてからの話をするぞ。
寛容度が真っ二つに割れる理由は、ここから先に全部詰まっている。
仰向けになると、まず一言聞かれる。「胸、弱い方?」。正直に答えると、紙パンを一気に剥ぎ取られる。そこからは片手で先端を、もう片方でTKBを。手の速さに緩急があって、上がりきる手前で必ずゆるめる。「まだだよ」「我慢して」。低い声でそう言われて、何度も崖の手前に戻される。これを繰り返されてから、やっと許される。果てたあとは丁寧に拭いてくれて、追加の話は最後まで一言も出なかった。払ったのは受付の14,000円だけだ。
問題はここからだ。「密着はほとんど無く、手の届く所に来なかった」と書く兄さんと、「脚を太ももに挟まれて、最後は横に寝た状態のHJだった」と書く兄さんが、同じ人に入っている。OSWRも「一切ダメだった」と「快く受けてくれた」で割れている。初回で当たりを引いた兄さんと、「再訪は無いかな」と書いた兄さんの差は、たった一つのところで付いていた。
この先の内容——添い寝HJまで引き出した兄さんがやった「施術前のたった一言」、通る頼みと通らない頼みの境目、冬に凍えないルームの頼み方、2回目から指名料をタダにする公式の裏技、今の出勤の傾向と予約のコツ、そして店名・セラピスト名・予約先は有料部分に全部書いてある。
この店は在籍が40人を超えていて、全員が40歳前後の美人系で揃えてある。写真だけで選ぶと、系統の違う人を引く。しかも彼女は当日の電話では取れない日が多い。980円で名前と段取りを押さえておけば、初回から一番S気の強い人に、一番安い払い方で入れるぞ。言葉と指で徹底的に転がされたい兄さんには、この記事がそのまま答えになる。
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。
ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。









